こんにちは!東京都豊島区・大塚南口連動整体院の丸山です!

呼吸が浅くなると何故、頭痛・後頭部こり・首こり・肩こりの原因になるのでしょう?

 

全く関係ないと思われることでも、とても関係関係性が強くなります。

今回は呼吸が浅くなると何故、頭痛・後頭部こり・首こり・肩こりになるであろう原因をまとめてみました(個人の見解です)

 

【原因】

 

1、酸欠

 

酸欠とは体内の酸素何らかの原因で不足している状態です。

酸素は血管の中を血液と一緒に流れ各臓器・筋肉等に栄養と一緒に送っています。

 

よって、酸欠=血流不足になります。

(体は酸素をとても必要とし、酸素がないと生きていけないです)

 

血流が悪いと体のだるさ、疲れが取りにくい、後頭部のこり、首こり、肩こりになりやすくなります。

そして、酸欠(血流不足)だと、緊張性頭痛(一番多い頭痛)や後頭部まで痛くなる場合が非常に多いです。※頭はとても酸素と血液を必要とする場所なので、少しでも滞ると痛みが出たりして何かしらの反応を起こします。

 

このように酸欠(血流不足)になると、頭痛・後頭部のこり・首こり・肩こりに発展していくので、注意が必要です。

 

続く

 

当院は、東京都豊島区で、唯一”眼精疲労”に特化した整体院です。

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