おはようございます!東京都豊島区、大塚南口連動整体院の丸山です。

前回の続きです。

では、冷やさないようにするにはどうするのか??

 

1、お腹の上にタオルケット

お腹の上には必ずタオルケットを被せましょう!

それだけも、冷風からお腹を守れます。

布団だと暑くて結局とってしまいます。

タオルケットは軽いしお腹の上に敷いてもそんなには蒸れないし、暑くないです。個人的に僕もこれをしています。

 

2,寝る時は、長ズボンをはく

夏だと、どうしても長ズボンではなく、ハーフパングをはきたくなります。気持ちはわかります。ハーフパンツの方が涼しいし寝やすいですよね。

でも、ハーフパンツは膝周辺までしか丈がありません。

なので、もろに足首が冷えてしまうのです。

タオルを足の上に敷いて足首を冷やさないようにしても、どうしても寝返りなどで結局とってしまうと思います。

きちんと、足首を冷やさないように長ズボン(ジャージでもOKです)を履きましょう。人間の体で”首”がつく名前の所は基本あまり冷やさない方だ良いです。筋肉が少なく、骨がむき出しになり神経と血管が密集しているのです。

体がほてったときは適度に首を冷やすとスッキリします。

 

睡眠中は体温が下がり体が冷えやすいです。

そこに、クーラーの冷風が体に当たるとより体は冷えます。

血流も悪くなり、ダルさやむくみ・疲れが取れにくい等の症状に発展します。

ちょっとしたことを気を付けることで症状が軽くなったりもします。

寝起きがだるい、疲れが取れない、等でお悩みの方は”お腹”や”足首”の冷えが原因かもしれません。

 

当院は、JR山手線大塚駅徒歩1分。東京都豊島区で”唯一眼精疲労””体の連動制”に特化した整体院です。

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また、眼精疲労以外でも頭痛・首こり・肩こり・腰痛・産後骨盤矯正・姿勢が気になる!などの体の動き・姿勢でお悩みのからもご相談ください!

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