こんにちは!東京都豊島区大塚南口連動整体院の丸山です。

これは、意見が分かれると思います。

何故なら、どちらもメリットがあるからです。

今回は2つのメリットを2回に分けてご説明いたします。

 

まず、部屋を暗くして眠る方です。

暗くするといっても、真っ暗ではありません。基本、部屋の電気の照明を落としても、月の光や外灯なので、よっぽどでなければ、部屋に多少は明かりは入ってきます。

【メリット】

暗くする方のメリットは何といっても、人間の体を休ませる神経(副交感神経)に入りやすいということです。

“眼”に光が入るだけで、人間の神経は多少なりとも興奮してしまうのです。

光った物やライトを見ると、わ!まぶしい!と思わず目を閉じませんか?

それだけ、光は眼に刺激を与えるのです。

 

眼を閉じて、さぁ寝るぞと布団に入っても部屋が明るいと寝にくい場合も出てきます。

部屋が明るいとまぶたを閉じても眼に光は多少入ってきます。

もし、布団やマクラ・睡眠時間・室温等に気を使っていても、何だか睡眠が浅いな~と思われたら、一度部屋の明かりを全て消してみてはどうでしょうか?

 

これで、いつもと違う睡眠が出来ましたら、部屋の明かりが原因だったかもしれないという事になります。

実は私も部屋が明るいとよく寝れないのです。私は部屋の明かりは落として寝ています。

個人差はありますが、気になりましたら試してみて下さい。

明日は部屋を明るくして寝るメリットをご説明致します。

当院は東京都豊島区で唯一””眼精疲労””に特化した整体院です。

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